2009年04月14日

 陳 述 書 脇本征男

平成21年4月15日
 陳 述 書
                        
            東京都世田谷区砧3丁目18番2号
               原告 歯科技工士・脇本征男


一審判示について

わが国の歯科技工士法制定当時の昭和30年以前にタイムスリップしたような判示に、危惧と驚愕に震撼させられ、何としても申し上げたいことがございます。
私は法律専門家ではありません。専門知識の認識不足等はお許し願いたいと存じます。
歯科技工士として43年間、学生時代も含めると51年間、ひたすら懸命に歯科医療業界に従事してきた66歳の一日本国民でございます。
わが国は法治国家と承知致しております。
憲法の三権分立の法則から、行政庁としての有権解釈、自由裁量、行政指導、行政処分等、それらの職分や権限もある程度承知致しているつもりです。
時の歯科保健課の瀧口徹課長が言われた、行政なるものは、あくまでも法律に則っての執行であると、しかし、関連業務に関する法規制においては、直接国民を拘束することをせず、業界(者)を規律することによって、第一義である国民の法益を守ることが強いられているのではないでしょうか。
この場合、民法、商法における任意法規の自由裁量とは異なり、行政法は強行法規として「公法上の規定として、当事者の意思にかかわらず、法として画一的に適用される規定である」とされ、き束裁量であると堅く信じております。
いわゆる歯科技工士法2条1項の用語の定義、並びに17条の禁止事項に則るならば、行政庁が、如何に合理的裁量を主張しようとも、現実に法の下で業を営んでいる「歯科技工士の業務独占」を侵害する権利等は有り得ず、歯科医師の裁量と嘯いて歯科医師、歯科技工士以外の者に、ましてや無資格者としての危惧のある者に、国の内外を問わず「歯科技工の委託」を認める等はあってはならないことであります。
今回の国の歯科技工士観は、旧態依然の徒弟制度からの流れから脱却させない偏見と、国独自の舞文弄法によるもので、到底納得がまいりません。
平素の業界に対する行政庁としての管理監督施政からも窺い知ることができ、所定の学問、技術を修得しながら、国家の免許資格者であることへの理解、配慮があまりにも偏重希薄で冷遇し過ぎている感がして仕方がありません。
 以前歯科保健課長に投げられた言葉に、「細々とやってる技工所くんだりが、なんで海外委託などに目くじらをたてるのか」と言われたことは、忘れることができません。
今回の「17年通達」による歯科技工士の軽視、歯科技工士試験が「国家試験」と名称変更になるのが漸く半世紀過ぎて、この度4月3日に衆議院で可決されたこと、それも統一試験ではなく、いまだに地方自治体に委ねられている等のことでも分ります。
これ以外でも、歯科技工士は細部の法の求めに応じて真摯に遵法精神を守り、規律に素直に従って参りました。勿論、違反者には刑罰が科せられるのであります。
元来、海外委託を羨望した者が行政庁の窓口に相談に伺った折、法の趣旨・目的から勘案して、残念ながら認められないとするところを、「輸入規制項目」に入っていなかった「入れ歯」を「雑貨」として認めた経緯が推測されるのが、返えす返えすも残念でなりません。
この時点で、係官の何方かが法の性格を取り違え、「物」の規制である「薬事法」の観念で判断したところから、間違いが始まったものと思われるのであります。
歯科技工士法はあくまでも「行為」を規制した法律であります。
つい、「行為」を及ぼしてできるだけに、「物」に注進することは分かりますが、それがこの世に二つとない手作り品として、「特定人の」生体機能ともなり、患者の身体の一部として高度精密機器として人体臓器にもなり得るものであるということであります。
当然のことながら、国民患者の安心・安全性を担保させるために、有資格者の技術提供が義務付けられていることは申し述べるまでもありません。
特に、近年中国産の輸入食料品や食材における有害(毒)性が問題になっており、その社会悪は憂慮すべきことではありますが、「歯科技工の海外委託問題」は、それらの問題と連動しながら、国民の口腔保健に重要な影響や問題が考えられ、様々な不安、危惧があるにもかかわらず、立法で定めた法律を、行政の勝手な法解釈で「通達」まで発出し、市井を混乱させている実態は、計り知れない不安要素を生み出しております。
今、なぜ、万全な歯科医療態勢を強いているわが国の需給システムでは賄いきれないのか。それは、科学的知識や技術的な問題を凌ぐ経済至上主義、つまり「良くて、安ければいいじゃないか」の「物」に視点をおいた、論法ありきのそしりは免れません。
確かに見た目は遜色なくても、患者の口腔内で長年口腔器官として機能するうちに、交噛磨耗作用等によって残渣物は身体に吸収浸透され、その影響は予想を越えた結果をもたらすことは、過去に多くの薬害等汚染事件などで大禍根を残し、教訓を得てきたはずの厚生行政が、誰よりも、何よりも慎重に対処しなければならない問題ではないでしょうか。
この場合、犠牲になるのは、いつも何も知らない善良な国民患者であることをご承知おき願いたいと存じます。
現在、医師、歯科医師10万人で構成する全国保険医協会の調査においては、患者、歯科技工士、歯科医師の大多数の人達が、「歯科技工の海外委託は反対」という意思を表明して頂いております。
どう考えても、私たち原告の現在の「遵法精神」を主張している姿が、行政庁の執るべき態度ではないのかと思えることであります。
私たち原告は、ただ訴訟を提起して市井をお騒がせすることが本意ではありません。
行政庁の舞文弄法によって、本来あるべき歯科医療業界が混乱している状況を是正し、わが国の将来、国民の口腔保健確保のため、歯科技工士制度の維持、充実、発展を希求して参りたい一途でございます。
 
裁判所にお願いを申し上げます。
正直者が馬鹿をみたり、懸命に働く者に光が当たらなかったりと、まさに不公平な世の中ではございます。歯科技工士の殆どは、黒子のごとく歯科医師の影で生涯を閉じているのが偽らざる真実の姿でございます。
 私たちの請求は、本来認められるべきであると考えておりますが、仮に請求が認められない場合には、裁判官の高徳な人間としての寛容なるお心を持ちまして、弱い立場の国民、そしてその代弁をしている歯科技工士が、将来に少しでも人間として、また医療従事者として希望を託せるように、せめて、問題解決に向けての公正寛大なるお考えにおすがりして、判決にご付言を賜りますよう伏してお願いを申し上げます。
                                  以上
posted by 管理人 at 10:48| Comment(9) | TrackBack(0) | 公判告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんかこう勘違いがある気がする。
歯科技工士は医療従事者じゃないんじゃない?
患者の口は見ないし、治療行為も治療に対するアドバイスもしちゃいけないでしょ?
歯科技工はサービス業ですし。
資格自体は国家資格らしいけど、
それは日本国内だけでの話しであって、外国の資格者・無資格者を規制する法律じゃない。
つまり、海外で入れ歯をつくるのどうのってのは、
ドクターに認められた広い裁量権の範疇であるわけで、
それをサービス業の歯科技工士がうんぬん言うのは
根本的に間違ってる気がするよ。

どう見ても、既得権にしがみついて、自分の砦だけ守ろうとしているようにしか見えなくて、
そっちの方がよっぽど古い体質に思う。
第一、外国産入れ歯の売上なんて、歯科医療全体からすれば
ほんの数パーセントでしょ。
それが技工士の財産を侵害したとはとても思えない。
厚労省は保険モノでさえ中国で作って問題ないといってるんだよ。
入れ歯だけ狙い撃ちしても厳しいねぇ。

あんまりやってると、逆に歯科技工士の国家資格自体が
廃止されるなんてことにもなるんじゃないの?
そっちの方がよっぽど怖いわ。
Posted by やっぱ難しいんじゃない? at 2009年04月14日 13:12
> 歯科技工はサービス業ですし。

税法上のサービス業に当たると言うことをさしておられるのでしょうが・・・
2005年8月に結論の出た問題です。以下を参照・・・
http://www.zeiken.co.jp/wtax/tax20050822_02.htm

また上記リンクにも「日本標準産業分類では歯科技工所を医療業に分類している」
と有ります。
日本標準産業分類によると「A 専門的・技術的職業従事者」の中の「(3) 保健医療従事者」
に「22 歯科技工士」歯科技工士は含まれております。以下を参照・・・
http://www.stat.go.jp/data/kokusei/1995/04-04-35.htm

> 厚労省は保険モノでさえ中国で作って問題ないといってるんだよ。

民主党大久保勉 第一六五回国会 質問主意書 (平成十八年十一月九日提出)(提出番号第十九号)
http://www.jdla.gr.jp/news/2006/18112202.doc
上記質問主意書によると・・・

四 前回答弁書の「四について」では、「国外で作成された補てつ物等につき、老人保健法第六条第一項各号に掲げる医療保険各法による療養の給付又は同法による医療の対象となっていない」と答弁しているが、今後、政府は見直すか否か理由も付して見解を明らかにされたい。

四について 国外で作成された補てつ物等については、老人保健法(昭和五十七年法律第八十号)第六条第一項各号に掲げる医療保険各法による療養の給付又は同法による医療(以下「療養の給付等」という。)の対象とすることについて歯科医師、患者等からの要望があるとは承知しておらず、現時点において、療養の給付等の対象とする予定はない。

・・・と有ります。以降現在に至るまで給付の対象とはなっておりません。
保険給付の対象になる補綴物は所定の材料を用い国内資格を有する歯科技工士が製作に当たらねばなりません。

ご認識に誤りが有るようですので指摘させていただきます。

> あんまりやってると、逆に歯科技工士の国家資格自体が
> 廃止されるなんてことにもなるんじゃないの?
> そっちの方がよっぽど怖いわ。

ご主張の趣旨はわからないでも有りませんが、もう少し言葉を選ばれ最低限のことはお調べになってからでないと読む者に正確に伝わりません。

かく言う私もこの度の展開に危機感を募らせている一人です。
本訴訟はこの国の歯科技工の置かれている現状をと来るべき危機的状況を国民に知らしめた意味に置いては画期的なものだと思います。私も僅かながら協力させていただきました。
しかし、今回の「進行協議」と言う展開の中に政府の社会保障費圧縮能意図を一気に加速させてしまう危険をはらんでいることに危機感を抱いている一人です。
厚労省側が出す文章の一字一句にその影を少しでも感じたなら安易な妥協をなさらないように原告団代表の方々にお願いしたいと切に思っております。

Posted by 零細技工所 at 2009年04月25日 17:34
零細技工所様、コメントありがとうございます。
さらには支援の程、感謝いたします。

>しかし、今回の「進行協議」と言う展開の中に政府の社会保障費圧縮能意図を一気に加速させてしまう危険をはらんでいることに危機感を抱いている一人です。
厚労省側が出す文章の一字一句にその影を少しでも感じたなら安易な妥協をなさらないように原告団代表の方々にお願いしたいと切に思っております。


これにつきましては、管理人の考えをお伝えさせて頂きます。

>社会保障費圧縮能意図 ・・ これが歯科技工士、歯科技工業において危機的な状況を生み出すとしましたら、私としてはそれは早ければ早いほうが良いかと考えます。

このまま、今のように経営基盤を蝕まれていけば
自ずと終わりは来ます。

若い技工士さんや、歯科技工士学校などに通う後世を担う人達には、そのような形は残したくはありません。

歯科技工という物が、現状の形に終わりを告げ、新しい何かを迎えるとするならば、早ければ早いほど若い人たちがそれに対し対応し、次世代の技工業界を構築できる可能性は広がると私は思います。


歯科技工業界をこのような現状に至らしめたのは我々歯科技工士自身の責任もあるはずです。
それに我々自身がケジメをつける事も大事だと考えます。




Posted by 管理人 at 2009年04月26日 17:41
管理人 様

お返事をありがとうございます。
正直、大変困惑しております。上記のお考えが管理人様個人の見解であることを望みます。
原告団としての戦術・指針は別にある事を願って止みません。

>>社会保障費圧縮能意図 ・・ これが歯科技工士、歯科技工業において危機的な状況を生み出すとしましたら、私としてはそれは早ければ早いほうが良いかと考えます。
>
> このまま、今のように経営基盤を蝕まれていけば
> 自ずと終わりは来ます。

まず、管理人様の発言には歯科技工業界の都合(あえてこの言葉を使います)のみしか書かれておりません。
「歯科医療を守る国民運動推進本部」・・・安心安全な歯科医料を受ける権利を有する患者・国民の存在をどのようにお考えなのでしょうか?
身勝手な万歳突撃は本土爆撃の時期を早めると言う自覚を持って頂きたい。

太平洋戦争末期の硫黄島攻防戦に置いて、栗林忠道中将以下2900名の守備隊は米海兵隊上陸以来2ヶ月以上守りぬき最後の300名になってもなお万歳突撃をせず、最後の組織的な夜襲をかけ米海兵隊に最大限の被害を与えました。決して破れかぶれの玉砕などしなかったのです。
米海兵隊戦史には以下のように記載されています。
「三月二十六日早朝における日本軍の攻撃は万歳突撃ではなく、最大の混乱と破壊を狙った優秀な計画であった」
実際に硫黄島の戦いに参加した米国、第3,4,5海兵師団はその後予定されていた沖縄戦に参加することが出来なかったとされています。
想像を絶する消耗戦の中彼らが守る1日1日で本土攻撃までの時間的猶予が生まれ、その結果救われる命が有ると言うことを知っていたからこそ成し遂げられたものに他なりません。

歯科技工業界・ひいては歯科医療界崩壊が自明の理だとしても、その結果路頭に迷う技工士たち…元より崩壊に際して最大の被害者は患者であることを常に念頭に置いていただきたいと考えます。
今回の訴訟に置いてあなた方原告団は好むと好まざるに関わらず責任ある立場に有ります。
今回、国との交渉相手の席に立てるのはあなた方原告団の前にしか用意されていません。
ぜひ、この国の歯科医療の今後の方向性を左右する重要な責務を負わされていることを自覚して責任ある行動をお取りになることをお願いいたします。

国側の意図に僅かでも疑問を感じたなら「席を立つ」と言うことも念頭に置いていただきたいと重ねてお願いいたします。
Posted by 零細技工所 at 2009年04月26日 22:36
管理人さん・・・
『社会保障費圧縮の意図 ・・ これが歯科技工士、歯科技工業において危機的な状況を生み出すとしましたら、私としてはそれは早ければ早いほうが良いかと考えます。』

どうしようもない状況の中でハード・ランディングも已む無しって言う論法が通じるなら、この訴訟自体の意味そのものも否定されるのではないですか。それを言ったら、何もしなくても自然淘汰、「神の見えざる手」の赴くままに歯科界全体が崩壊して終了です。

私立歯科大の今年の目を覆いたくなる入学状況への日歯会長の「歯科医師需給問題が最悪の事態で解消した恐れさえある」と言う何処か他人事のコメントにも脱力感を憶えましたが、その後に続く解決策に関してもピントがずれている感想しかありませんでした。歯科界を魅力あるものに変えていく将来ビジョンをしっかり構築すると言っても、その具体策はお寒いものでしかありませんでした。技工士学校の状況を横目で見つつ、同じ歯科界の出来事なのに、次はそれが歯科医の世界にも及ぶことを考えずに来た結果だったのかもしれません。

原告団の皆様は、そのような愚かな過ちを選択することはないと信じております。
おそらく、この訴訟を支持・支援して来た方々も、少しでも今の技工士の現状を良くしてくれるものとの強い期待と日技では何も出来ないだろうと言う不満・不安からの行動だったと思うのです。

ハード・ランディング已む無しの発言は、訴訟団の総意だとは思いたくはありません。撤回を求めます。


Posted by no name at 2009年04月26日 22:39
患者よりも悲惨な生活をしてる技工士が患者のためなんて理想論にもならない絵空事、もし管理人さん(原告団皆そう?)がそうなら、言っている意味は痛いほど良くわかります。
自らが救済を待つ立場で他人に手を差し伸べることを矯正できるのは宗教だけなのですから。

一方、零細技工所さんの一技工士をこえた広い視点を求める責任の話も、「突貫してだめでした」の次の機会がなさそうなことを思えばそのとおりと思います。
訴訟団に関係ない私が言うのもなんですが、自体は訴訟団の狙い通り、業界、さらには国民全体の問題へと広がったわけですから。

でも、訴訟団の人たちが、患者を無視するような人たちなら今回の展開はなかったと思います。
単なる過激派の戯言に付き合うほど、日本の司法は甘くないからです。

ですから、言葉は強くても、そんなことで疑心暗鬼になる段階はとうに過ぎてる気がします。

原告団が仲間のはずの技工士にどのような目で見られていたのか、組織に身を置く私も、恥ずかしながら良く存じています。

そんな中、引き出された今回の展開。

多少発言が過激であろうと、裁判官を動かしたその真実の部分を信じたいと思います。
皆様もその時々の発言だけでなく、ここまでの訴えの内容から信じてみてはどうでしょうか。




Posted by at 2009年04月26日 23:40
皆様コメントありがとうございます。私、管理人の個人的意見ですのでご心配なく。


良くも悪くも憶測を産むようなお返事は管理人として不適切でした。


申し訳ありませんでした。


Posted by 管理人 at 2009年04月27日 05:26
こちらもつい過剰に反応してしまった感はあります。でも、大事な時、慎重にならなければならない時に、「管理人」名での書き込みは訴訟団の総意かと誤解を生むことも念頭において下さい。
個人意見を上げると言う意味では、もう一つ残っている「歯科技工から歯科医療の将来を考える掲示板」を活用しては如何でしょうか?
応援するだけで訴訟に加わってもいないのに生意気言って申し訳ありませんでした。
Posted by no name at 2009年04月27日 09:50
管理人 様

> 皆様コメントありがとうございます。私、管理人の個人的意見ですのでご心配なく。

上記、了解いたしました。
私も含めた辛辣とも取れる指摘については「原告団への期待の大きさと負われてる責任の重さ」とご理解いただければと思います。
「やっぱ難しいんじゃない?」氏の指摘の中にも一考を要する重要な部分が含まれています。今回私が回答させていただきましたが、一見乱暴とも思えるこうした誤解を一つひとつ真摯に解答していく姿勢も責任有る立場に有る皆様の責任ではないかと思います。

このような一連の外部からの意見にぜひ裁判の場で直接国と交渉に当たる幹部の方々も目を通していただき、ご一考いただきたいと強く希望します。
管理人様に置かれては幹部の方々にお伝えする責任が有るものと存じます。このことを約束していただきたいと思います。

数々の非礼な書き込みについては謝罪させていただきます。しかしながら、事ここに及んでは美辞麗句の羅列は何の意味も持ちません。出来るならその真意をお汲み取りいただき寛容に受け取っていただきますようお願いいたします。
Posted by 零細技工所 at 2009年04月27日 11:46
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