2010年01月21日

木村議員 質問趣意書


以前、新聞で報道されました。木村太郎衆議院議員の質問主意書を、
掲載します。

ご覧下さい。

↓ダウンロード用pdfファイル


21-11-30 kimurataro-sitsumon .pdf
posted by 管理人 at 14:16| Comment(1) | TrackBack(0) | はじめに・隗 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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豊橋市内の歯科医が行ったインプラント(人工歯根)治療に対し、患者から苦情が相次いでいる問題で、豊橋市歯科医師会(朽名正也会長)は19日、東京・厚生労働省記者クラブで緊急会見した。惨状を訴えながら、新たに、不具合を生じたインプラントを使い回していた事実を報告。前代未聞の実態が明かされた。同歯科医師会は今後、この歯科医を詐欺、傷害などの罪で刑事告発することも辞さない構えだ。

 問題の歯科医は、豊橋市南大清水町で開業する「関歯科クリニック」の関志乃武院長。説明には、朽名会長をはじめ同歯科医師会理事、被害者、同クリニックの勤務経験者合せて8人が出席した。

 朽名会長は、1度インプラントに使った土台を患者間で使い回していたという事実のほか、きちんとした説明のないままインプラント治療を行い、後で高額の治療費を請求するなど、数々の悪質な治療実態が明らかにされた。

 07年8月に事前説明なく計23本のインプラントを埋め込まれ、400万円以上を請求された70歳代の女性。今も頭痛や歯ぐきの痛みが続き、「術後、体に不調がない日は1日もない」と訴えた。

 同院に勤務経験のある女性は、関院長が使い回しを否定していることについて「助手としてすぐ隣で手術を見ており、見間違えるはずはない」と断言した。多い日で1日5、6本が使いまわされていたこと、肝炎、骨髄性白血病、心臓病の患者にまで「大丈夫だ」と施術していたことまで告白した。

 同院は、これまで約2400人に合計6000本のインプラントを埋め込んだとされる。
Posted by 国民の健康を守るんならむしろインプラントをなんとかしてよ at 2010年01月21日 15:02
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