2011年12月08日

脇本へのメール

脇本への私信ですが紹介させて頂きます。

以下pdfファイルにてご覧ください

20121208 受信メール 脇本.pdf
posted by 管理人 at 16:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 皆様へ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 速いものでクリスマスも特段のへんてつもなく過ぎ去り、残すところ今年も6日となりました。
この一年間、本ブログを応援頂き、まことにありがとうございます。心から御礼を申し上げます。
思い起こせば、天変地異やら人為災害、命を粗末にする罪作りが横行し、話題には事欠きませんでした。

 そんな中、奈良の若者のメールにあるように新しい命の誕生です。生まれました。
12月15日昼過ぎ、3300グラムの大和撫子誕生です。母子共に健康ということです。
心からお祝いを申し上げます。おめでとうございます。ほんとうにおめでとう。

 歯科家族の一員として、健康と幸せを祈り上げるとともに成長を見守りたいと思います。

裁判は終わっても、問題は一切解決されておりません。
しかし、見てご覧なさい。厚生労働省が慌てだしている模様が手に取るように分かります。
何と、続けざまに「技工・技工士・技工業」に関する通知が七回ですよ。
こんなに歯科技工に寄せるわが国行政の熱意が有ったとはおそれ入谷の鬼子母神でござんす。

 いずれにしても、法律の下、管理監督は真剣に真摯にやって欲しいものです。

でも、間が抜けている。つまり「間抜けさ」はあいも変わりません。どこまで分かっているのだろう。

今年は最高裁で「決定」の歳でした。

来年は夢を追うのではなく、確信を突いた業界、逆鱗に触れられる事を、心底から怒る業界にしたい。

おとなしくしているとつけあがって尻の毛まで抜きやがる。

それぞれのご家庭での奮起を期待し、この一年のお世話に感謝しつつ、来年ももっと善い年で有るよう

祈ります。ありがとうございました。
Posted by 脇本征男 at 2011年12月26日 07:33
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